KONAMIのeスポーツデバイス「ARESPEAR」から迫力のサウンドの高音質ヘッドホン販売開始!

KONAMIのeスポーツデバイス「ARESPEAR」から迫力のサウンドの高音質ヘッドホン販売開始!
商品情報

2020年2月に発表され、そのクールなデザインとちょっと何を言っているのかわからないキャッチコピーで業界を震撼させたKONAMIのeスポーツデバイス「ARESPEAR」(アレスピア)
funglr GamesでもREALFORCEの技術が採用されたゲーミングキーボード「ARESPEAR K100F」「ARESPEAR K100L」を紹介しましたが、もちろんキーボードだけの発売ではありません。
迫力のサウンドを体験できる高音質ヘッドホン「ARESPEAR H100」も販売開始されました!

KONAMIのeスポーツデバイス「ARESPEAR」からREALFORCE記述採用のゲーミングキーボード販売開始!

BEMANI Sound Team監修ヘッドホン

ARESPEAR H100」はアーケード音ゲーの元祖と言っても良い「BEMANI」の楽曲を手掛ける「BEMANI Sound Team」監修の高音質ヘッドホンです。
マイク付きのヘッドセットではなく純粋に音質を突き詰めたヘッドホンってあたりに男気を感じますね。

高低音のバランスが良いタイプの大口径Φ45mmドライバー搭載しており、重低音を強調したヘビーなサウンドから囁くようなボーカルまで幅広い音域をカバーします。
最大入力1600mWで高出力ヘッドホンアンプにも対応しているので、さらなる音質の探求もできます。

ARESPEAR H100
ARESPEAR H100
PR TIMES

シンプルで使いやすい音量調整ダイヤルがケーブルに搭載されているので、音量調節をすぐに間違うことなく行えます。
プラグはΦ3.5mmミニ端子Φ6.3mm標準端子のどちらも使える2ウェイタイプなので接続機器を選びません。

ARESPEAR H100
ARESPEAR H100
PR TIMES

ヘッドホンは長時間使用すると耳が痛くなったりすることがありますが、長時間使用でも快適なイヤカップ形状イヤパッドが採用されています。
また質感の異なる交換用イヤパッドも付属しているので、自分にぴったりの付け心地を選ぶことができます。

ARESPEAR H100
ARESPEAR H100
PR TIMES

そしてこの「ARESPEAR H100」はアーケードゲーム機でも使用できます!
ゲームセンターはどうしても周りの音が気になってしまいますが、「ARESPEAR H100」を使用すれば「BEMANI」などの迫力のサウンドを最大限に堪能することができます!

ARESPEAR H100
ARESPEAR H100
PR TIMES

発売日と価格

「ARESPEAR H100」は現在発売中で価格は19,580円(税込)
KONAMI公式ショッピングサイトKONAMI STYLEから購入することができます。
マイクを取り去ってサウンドを追求した「ゲーミングヘッドホン」である「ARESPEAR H100」は、迫力のサウンドはもちろん、FPSなどの小さな足音など繊細なサウンドまで完璧にアナタの耳に届けてくれることでしょう!
詳細は「ARESPEAR」公式サイトをご確認ください!

「ARESPEAR H100」スペック
型式 密閉ダイナミック型
ドライバー Φ45mm
出力音圧レベル 98.5dB
再生周波数帯域 20~20,000Hz
最大入力 1600mW
インピーダンス 35.9Ω
質量(コード除く) 約300g
プラグ Φ6.3mm標準/Φ3.5mm ミニ
金メッキステレオ 2ウェイプラグ
音量調節機能 あり(ダイヤル式)
付属物 交換用イヤパッド、延長ケーブル(2m)
Razer Kraken Mercury White ゲーミングヘッドセット
Razer Kraken Mercury White ゲーミングヘッドセット

Amazonで購入楽天市場で購入PayPayモールで購入ビックカメラ.comで購入

24595KONAMIのeスポーツデバイス「ARESPEAR」から迫力のサウンドの高音質ヘッドホン販売開始!
【コロナ破局】「ラブプラス EVERY」のサービス終了が決定・・・

2019年10月31日にサービス開始。直後の2019年11月2日から1ヶ月以上もの長期メンテナンスに突入し、2019年12月11日にようやくカノジョに会うことができるようになった伝説のスマートフォン向けアプリ「ラブプラス EVERY」2019年11月2日に開催されたリアルイベント「ラブレターお渡し会」がカノジョ不在のまま開催されるなど、新たな伝説も作った本作ですが、大変残念なことにサービス終了が決定しました・・・

©Konami Amusement